初めてのお子さまを授かった時の喜びと共にやってくる不安な毎日。
二人目なのに兄弟・姉妹とはぜんぜん違う・・・戸惑い。
どんな風に対処したらよいのか? 何をどう教えたらよいのか??
育児書を読んでみてもなんとなくすっきりしない・・・
個々に違う発育は、なかなか専門書の通りになりません。
しかし、毎日の保護者様の接し方で、驚くほどお子さまの成長度合いに違いが出ることをご存知でしょうか?
特に乳児期の意志の伝達などは、元気に成長していれば、生後数ヶ月で始まり、1歳半-
2歳には、しっかりした言葉での意思の疎通が可能になります。
その後、身近な文字を読み始め、短い文章は読めるようになります。
これは決して特別のお子さまだけでなく、保護者様のほんの少しの努力と工夫で、出来ることです。
これらの知能が、十分に発達できないと身体ばかりが先に成長し、その成長に表現力や理解力がついていけず、情緒は不安定でストレスとなり、集中が出来ず、すぐにイライラし、言葉で表現できないことで、暴力的になったりします。すると、お子さまだけでなく、支える保護者様も辛い日々を送ることになってしまいす。
保護者様が"楽しみ"ながら育児ができ、お子さまが成長することで、結果的には保護者様の負担を減らし、"楽(らく)"をする方法・・・そして、何より保護者様自身も"育自"出来たら嬉しいですよね。
まず、保護者様が落ち着いて接すること。そして、ちょっと工夫してお子さまに接することで、お子さまの知能を向上させると毎日お子さまと接することが、とても楽しくなります。
二度と戻らないお子さまとの貴重な時間を 楽しい思い出にするために 疑問や不安・戸惑いを抱いたら、迷わず相談してみましょう。
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